雑記帳

月・木更新を目指します。

PCの復元用マスタイメージを作成する

ちょっとPCのマスタイメージを取る機会があったのでこちらを。

 

あんまりPCに詳しくない俺が Windows 10 (バージョン1903)での sysprep についてまとめるの巻 - 音楽図鑑 - 近況報告

 

やってみた感想。

  1. ドメイン参加を一度でもするとうまくいかない
  2. ユーザーを作成しても、別に失敗はしない
  3. ウイルス対策ソフト等固有識別番号を持つソフトウェアは面倒なので、復元後のインストールとする。

 

そんなところでしょうか。。

私も以前GORSTを利用していました。UI操作で簡単なのが素晴らしいですが、ライセンス周りがややこしくなったようで、DISMに切り替えました。

DISMも簡単なコマンド操作なので、意外と大したことありませんし、読み込むイメージを都度変更しやすそうな操作感が良さそうです。

<編集中>気になるものー令和6年6月

今月も書いていきます。

 

JINSの可視調光レンズ

紫外線が目から入るダメージの大きさに気づいてきたこの頃、ただずっと黒いレンズもなあといった中途半端な覚悟を持った私にちょうど良さそうなもの。

この夏は目から快適に過ごしたいです。

 

ドース イスピーガ

先月から引き続き、東京のお菓子シリーズです。

コーヒーと合わせて美味しくいただきたいですね。

 

 

GENDY

気になるお菓子。贈り物の選択肢にぜひ。

 

 

システムプロファイリング

今回はこちらから。

 

 

 

どうもプロファイリングが私のところでは不足してそうと思っていたこの頃でした。

セキュリティリスクの整理、適切なBCPができない可能性があるほか、利害関係を整理できていない状態はよろしくないですね。

 

ただ、このドキュメントを定期的に管理する必要も出てきますので、そこまでセットにして展開していきたいですね。

 

画像

システムプロファイルの記載項目

 

また、システムだけでなく、ステークホルダー周り等把握が必要とされるものに関しては、同様のプロファイリングが必要なのかもしれません。

上司の期待を理解する話。

今回はこちら。

 

 

環境が変わった際に振り返ってみたいですね。

 

 

 

1.上司の期待を理解する
1) 「上司の期待を理解」するとは

「上司の期待を理解する」とは、上司が部下に何を求めているのかを明確に把握し、それに応えようとすることを指します。

上司の期待を理解するとは、次のようなことを意味します。

  1.   上司が設定する目標や優先順位を明確に理解すること
  2. 上司が求めるパフォーマンスの基準を把握すること
  3.   上司の指示や意図を的確に読み取ること
  4. 上司が重視する価値観や行動規範を認識すること

 

 

 

服の断捨離をする。

我が家の散らかり度No1は服です。

そのくせに毎日同じような服を着る。

持っている服と、着ている服、散らかっている服のバランスが合わないんですね。

 

持っているものはフルで活用する、管理もコストを信条に断捨離を目ざいたいと思います。

 

 

そうですね。私が困るのは、服の捨てどき。

勇気を持って捨てることとします。

 

新年度100日目までにやること・やらないこと

今回はこちらから。

 

note.com

 

最初の100日でもっともしてはいけないことで共通するのが「華麗にビジョンを語り戦略を策定して期待値をあげること」はしてはいけない。逆に最初にすべきことはなにか?「勉強マシーンになること。具体的には資料を読み人に会って話を聞きまくる」こと。つまり最初の100日は「口はほどほどにして耳と目と足を動かせ」ということだ。

 

私はリーダーの地位ではありませんが、最初にすべきことは共通です。

業務を回しつつ、その理由、立て付け、背景、力感を掴むのです。

口を出すのは程々に。というところも共通するでしょうか。

 

そろそろ新年度を迎えて100日目を迎えるころですが、いかがでしょうか。

できるだけ、自らの観測範囲を増やすこと、観測できないところは人から聞き、資料を読み確信を持つことといった土台づくりをしていく期間をうまくとることが、仕事でジャンプアップするポイントかもしれません。

共有Excelを読み取り専用を推奨する

 

仕事上、共有Excelを作りがちな私です。

メンバーがそれぞれそのExcelを参照するわけですが、困るのはExcelを壊す輩がいることです。

 

はてはて、と思ったところ良い方法がありました。

「ファイルを開くときに読み取り専用で開くことを推奨する」のです。

 

media.yayoi-kk.co.jp

 

共有Excelの破壊防止の方法として、具体的には以下が考えられます。

  1. 読み取り専用で参照させる。(←今回)
  2. シート・ブックの保護をかける。
  3. ファイルのバックアップを保存しておく。

 

該当の共有Excelをどのように利用するかによって、どの方法が望ましいかの基準となるでしょう。

今回の共有Excelは、予実管理がメインとするもので、以下の特徴があります。

  1. 利用者のうち、参照者が多数であること。
  2. 利用者のうち、入力者が特定されること。

逆に、入力者が多数となる場合、シート・ブックの保護などを採用した方が望ましそうです。

 

利用ケースを想定することで、採用する機能が変わるかも、ということを念頭にしておきたいですね。