雑記帳

月・木更新を目指します。

iPhoneのホーム画面の話。

みなさんはどんなスマホを使っているでしょうか。

私はずっとiPhoneを使っています。

なので、ここからはiPhoneベースの話です。

ただし、Android系でも同様の考え方ができるかと思いますので是非。

 

おおよその人間はこうするべきだ、といった過激思想になりますので予めご容赦ください。

 

ホーム画面は1面にしろ。

ホーム画面は1面とし、右にスワイプしたらアプリライブラリにしろ、ということです。

 

仮想敵

仮想敵は、独自でカテゴリー分けをし、アプリを管理している奴です。

 

仮想敵に対する主張

  1. 自分でカテゴリー分けしても、アプリは見つからない。その程度で見つかるなら、アプリライブラリからも見つかる。
  2. アプリの9割は、そのアプリを使うために使い、その場合アプリ名を知っている。
  3. ほとんどのアプリはすぐに触る必要がなく、使う場面は予め分かっている。

 

一面に載せるべきアプリ

高頻度で利用するアプリを載せましょう。

ここで載せるものはポイントは下記二点に該当するアプリです。

  1. 場所を問わず利用するもの。
  2. 自発的に利用するもの。
  3. 習慣的に触るべき(触りたい)もの。

例えば、LINEやマップ、カレンダー、乗換案内などが該当します。

 

アプリライブラリにおくアプリ

「一面に載せるべき」でないものが該当します。

  1. 特定の場所で利用するもの。
  2. 外的要因によって、利用ケースが発生するもの。
  3. あまり触りたくないもの。

例えば、paypayや銀行のアプリ、ゲーム、XなどのSNSが該当します。

 

まとめ

忘れてしまうアプリはその程度です。

必要なアプリは自ら手を伸ばします。

 

自分発で操作するアプリを一面におき、それ以外はしまっておきましょう。

話を正確に聞く、ということ。

今回はこちら。

 

anond.hatelabo.jp

 

「人の指示を全然処理できない」というところにハッとします。

意外とできていないのでは?と思いながら立ち止まります。

私に自信がないのはここです。

 

もっと具体的な話をしようか。

指示されたことについて、

・「自分解釈を加えずに」メモを取ることはできてる?

・「相手が言っていない事を加えずに」要約することは出来てる?

 

知識がついてきた時こそ、「事実」を「事実」として明確にできているか、そこに「意見」や「解釈」が混じっていないかを考えたいものと思います。

iPhoneを左手デバイスにしよう!

今回はこちらから。

 

 

最近Youtubeで見た左手デバイスが気になるんですよね。。。

youtu.be

 

まあそもそもそんなにクリエイトな作業もしないし、、、というところで目に入ったのが先ほどのポスト。

 

iPhoneでできるじゃん!ということでいつか試します。

 

Elgato Stream Deck Mobile

Elgato Stream Deck Mobile

  • Corsair Components, Inc.
  • 仕事効率化
  • 無料

apps.apple.com

文章の書き方を学ぶ。

今回はこちらから。

「文章の書き方」を学ぶための資料をまとめます。

随時更新します。

 

公用文作成の考え方(文部科学省

www.bunka.go.jp

 

運輸安全委員会

jtsb.mlit.go.jp

報告書の本文中「3 分析」に用いる分析の結果を表す用語は、次のとおりとする。

  1. 断定できる場合は「認められる」
  2. 断定できないが、ほぼ間違いない場合は「推定される」
  3. 可能性が高い場合は「考えられる」
  4. 可能性がある場合は「可能性が考えられる」又は「可能性があると考えられる」

 

日本語からはじめる科学・技術英文の書き方

www.jstage.jst.go.jp

プレゼンにおけるNGワード集

今回はこちらから。

 

 

「~を改善する」

上手くいっていないのだから、改善するのは当たり前
改善すること自体ではなく、どのようにして改善するのかを相手に伝えないと意味がない

「~を見直す」

上手くいっていないのだから、見直すのは当たり前
どのようにして見直すのかを相手に伝えないと意味がない

「~を推進する」

やることが決まっているものを推進するのは当たり前
具体的に何をするのかを相手に伝えないと意味がない

「~を最適化する」

最適化できるならするのは当たり前。最適化したくない人はいない
具体的に何をすると最適化されるのかを相手に伝えないと意味がない

「~のバランスをとる」

これは「~を最適化する」と同じ。バランスをとるのは当たり前
どうなるとバランスがとれた状態で、そのために何をすればよいかを相手に伝えないと意味がない

「~を徹底する」

徹底できるならするのは当たり前
具体的にどのように徹底するのかを相手に伝えないと意味がない

「~を強化する」

これは「~を徹底する」と同じ。強化できるならするのは当たり前
具体的にどのように強化するのかを相手に伝えないと意味がない

「~を実行する」

やっていることや、やることが前提のものを実行するのは当たり前
実行すること自体ではなく、具体的に何をするのかを相手に伝えないと意味がない

おわりに

おおよそまとめると、具体的にどのように取り組むべきなのか、どのようなベンチマークが必要になるか、まで落とし込むことが必要そうです。
「で、結局どうするの?」と言われたときにもう一階層落とした具体的説明ができるような準備が必要です。
ただ、裏を返せば、なんとなくで乗り切るときにはこれらの言葉を使っていきましょう。

文献

https://www.amazon.co.jp/dp/4478068674?tag=ry0905-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1

タスクはスケジュール化しろ。

 

仕事で意識してやっていることをまとめておきます。

組織の風土によって、できるかできないかが変わると思います。

 

それは、

可能な限り、タスクをスケジュール化する

ことです。

 

つまり、

何をいつやるかを決める

ことです。

 

もうスケジュールに入れ込み、タスクから逃れないようにします。

また、そのタスクがチームに可視化されることに意味があります。

 

特に、前工程、後工程または期日があるものについては、いつやるかが実質決まっているようなものです。

そうであれば、とりあえず、スケジュールに入れ、時間を確保しよう、ということです。

本当は、もっと柔軟に動けることが良いと思いますが。。。

 

task-management-compilation.com

 

値の範囲から条件を指定する(VLOOKUP関数)

下記の関数を実現するには、どうすれば良いでしょうか。

 

選択したセルの値が、

100円未満なら、20%をかけた値を表示する。

100円以上200円未満なら30%をかけた値を表示する。

200円以上300円未満なら40%をかける値を表示する。

300円以上なら、50%をかけた値を表示する。

 

例えば、選択したセルの値が150円であれば、

150✖️30%のした値45円を出力する。

 

こんなときには、意外にもVLOOKUP関数が使えるんですね。

普段使うFALSEではなく、TUREの出番になります。

また、金額別掛け率表を別途作成することが構成のポイントですね。

 

画像